長崎南島原の蔵元 吉田屋 【雑誌・新聞その他取材】


長崎南島原吉田屋の蔵出しレポート

雑誌・新聞・その他の取材

長崎の新聞や雑誌で多数取材していただきました。雑誌の1ページや、新聞の切り抜きを持ってご来店いただくお客様も多々いらっしゃいます。ほんとうにありがとうございます。

新聞・雑誌等の取材記事(クリックで拡大します。)

長崎新聞「酒蔵コンサート」

IMG_0001_20071011195129.jpg素敵な音楽を酒蔵で!
長崎新聞 に「酒蔵コンサート」の記事を掲載していただきました。
素敵な音楽でゆったり・うっとりです。。。


南笑会の 「あなただけのお酒をつくろう!」 の田植えが行われました

20090628151313311.jpgがんばって~!田植えに一生懸命です!!
その時の様子を、長崎新聞 に掲載していただきました。
私はお留守番だったのですが、楽しい田植えが行われたようです。
「秋の収穫が楽しみ!」。。。ですね


ありえ蔵めぐり~夏の陣~

200905191508256c1.jpg島原新聞の記事より
島原新聞 に、『ありえ蔵めぐり 夏の陣』 の記事を掲載していただけました


長崎新聞に、主人の写真とコメントが載っていました~

20081024152123.jpg長崎新聞の記事より

長崎市内で某卸業者の展示会があり、我が家も、県産酒コーナーにて自慢の商品をPRその時の様子をパチリ!「新聞に載っとったね(新聞に載っていたね)」と言われ、ニコニコ顔の主人でした。(2008年10月)


南島原市の町おこしグループ 『南笑会(なんしょうかい)』

20080609111135.jpg長崎新聞の記事より

南島原市の町おこしグループ 『南笑会(なんしょうかい)』 が我が家の酒蔵で、オリジナルの日本酒造りに挑戦する事になりました。この、町おこしグループ「南笑会」の事を少しお話しますと。。。メンバーは主に、地域リーダーとして活動している方や地場産業の後継者の方々です。主人もそのメンバーの中の一人です。発足して3年目を迎え、「食の宝庫」である南島原市をアピールできるものを。。。と、メンバーで考えながら、本年度は、 「酒米作りからお酒搾りまでを自分達の手で行う」 といった事業を企画されました。そこで!!「この体験を通して南島原の良さに触れてほしい」と市内外からも参加者 を募集 しているようですよ~

内容として。。。
  ○酒米田植えと早苗ぶり交流(釜あげうどん)・・・ 6月22日
  ○ありえ蔵巡り(10月18・19日)    ・・・ 10月18・19日
  ○稲刈りと収穫祭(10月26日)     ・・・ 10月
  ○酒のしこみと魔除け杉玉づくり    ・・・ 1月
  ○酒しぼりと利酒会(ラベルづくり)   ・・・ 2月

お申込み要領
  ○参加料金/ 大人1人10,000円(全5回昼食付き・2月新酒1本付き)
    ※但し、材料費は実費負担です。
  ○対象/だれでも参加できます。(※新酒の試飲は成人者のみとします。)

お申込み方法と申込先
  ○名前、住所、年齢、電話番号、FAX番号、メールアドレスを
   下記申込先までメール、FAX、またはご郵送ください。
  ○申込み締切り/平成20年6月15日(日)
  ○申込先/(資)吉田屋
      〒959-2202  長崎県南島原市有家町山川785
                   電話:0957-82-2032
                   FAX:0957-82-3084
                   メール:yoshidaya@bansho.info

お酒大好きな方には、是非おススメしたいです
自分で米から造ったお酒なんて。。。。もったいなくて飲めないかも(笑)
米から造るお酒造りを体験することで、日本酒の奥深さに触れ 格別なお酒になることでしょうね